こたつはほんとうに出した瞬間から人をダメにするなあ。いい加減お風呂に入らなければと思うのにコタツからでれない。

シューさんの、かつてマスになった実績のあるわたし、とかいう言葉がみょうにツボった。

ここ数日無線LANがまたぞろ不安定になってるなーという感じではあったのだけど今日はとくに調子悪い。
ぶつ切りとおりこして微塵って感じ。ストレスたまるー。

子供のころぶりくらいに屋台の甘栗を買った。
剥いちゃいました系甘栗に甘やかされまくった身にはつらい…。いいにおいと懐かしさで手をだしてしまったけど、やはりむいちゃいましたが一番だな。

できたてはそこまででもない気がしたけど、今日食べてみたら固いかな?という感じ。
市販の渋皮煮を食べたことがないので実際どの程度の固さの食べ物なのかわからないけど多分もっと柔らかいだろうなとは思うので失敗か…??
もう1、2回くらいゆでこぼしたほうがよかったのかもしれん。

それはさておき。
いつもはプレーンタイプのヨーグルトを買っているところ、間違って脂肪0タイプのをかってしまったら、これがマズイ。
なんかプレーンタイプと違ってなめらかさが薄くてモロモロして口当たりも悪いし。味も悪い。なんだこれ。
ここのメーカーのがそうなってるだけなんだろうか。それとも脂肪0とかカロリーオフタイプ自体が総じてこうなんだろうか。なにこれマズイ。

そして現在、作り終わってさましているところ。うまくできてるんだろうか。

最初に作り方を全部読まずに作りながら読んでいったせいで、一晩おいておかなきゃならないのをここにきて知った。今日は食べれないのかよ…。なんてことだ。
というか、明日また再加熱してそのあと3日くらいおいて味をなじませるとかかいてあるから、いつまでおあずけくらったらいいのか。
いや、別に明日たべてもかまわないだろうけど。

とりあえず、今日ひとつたべてみて、明日ふたつくらいたべてみて、残りをレシピ通り3日おいてみたらいいんじゃないだろうかそうだそうしよう。
段階的に、たべくらべてみる、てきな?

いろいろレシピみくらべて、即たべてもいいよってなってるレシピをさがせばよかったかなあ。でもコレ保存食の一種なんだろうしもともと作ってすぐ食べるようなものじゃないのかもなあ。

今年はすでに栗ご飯を2回作った。そしていま、渋皮煮をつくってみたいと思い立ち作成中である。去年はあんなに面倒だと思っていた栗の皮むきだけど、今はどういうわけか無性に栗をどうにかしたい気分なのでそんなに面倒とも思わない。
うまくいくといいなあ。
そういえば食べたことないから、どのくらい渋皮がのこってるものなのか、どこまできれいにしたらいいのかよくわからなくて、皮をきれいにしすぎたきがする。
あと砂糖の量に戦慄した。
何年もお菓子作ってないから、あんな大量の砂糖は久しぶりにみた。
プラスして、栗を買うと2、3個は腐りかけてたり虫に喰われているものがはいってたりするんだけど、渋皮まで剥くならともかく渋皮を残すと傷んでるかどうかがいまひとつわかりにくい…。
これ傷んでるっぽいな?と思って割ってみたら無傷だったりするともう渋皮煮には使えないと思うともったいなくてためらっちゃうし。ためらった結果傷んでるものを気付かず食べるはめになるのもいやだから割ったけど。


しかし。時間かかるのは承知の上だったんだからもっと早い時間からつくりはじめればよかった…。鬼皮むくだけならそんな時間かかんないしーとか思ってダラダラしてたらだめだった。

せっかく角煮と思われるレシピをみつけたのでつくってみようと思い立ち現在煮込みちゅう。
しかし自分でとったメモには火加減も一切かいてない。ちょっと色々省略しすぎだろう…。メモった時には記憶にあるうちに作ってみるつもりだったんだろうな。

多分病院かなんかの待合中に雑誌でみて、写メをとろうとしたけれどカメラが壊れていてメモにしたんだろうなーとは思うけど。完成の絵がないので、この一緒に煮込んでいるリンゴと玉葱はともに盛り付けるものなのか、それとも肉の臭み取りや柔らかさのためのものだから捨てるものなのかというのも非常に悩むところである。

これを教訓に、メモをとるときは極力はしょらずとるようにしたい。
それかいい加減に携帯を買い換えていつでも写メをとれるようにするか。

多分角煮のレシピをメモったんだろうと思うメモがでてきたんだけど、材料にある玉ねぎが作り方では一切でてこなくて困惑。
過去の自分はなにを考えていたのだろうか…。
すりおろして使うのか?切って使うのか?

リンゴ‘も’くし切り、という一文から多分玉ねぎもくし切りなんだろうなーとは思うんだけど。
メモをとるならしっかりとれよ。